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トピックス

平成30年度獣医学術学会年次大会(神奈川)において「One Health 連携シンポジウム -ヒトと動物の共通感染症の現状と課題、その対策-」を開催します

掲載日:2019年02月01日
「One Health 連携シンポジウム-ヒトと動物の共通感染症の現状と課題、その対策-」

日時:平成31年2月9日(土)9:00~12:00(受付時間 8:45~)
会場:新横浜プリンスホテル3階・ノクターン(第1会場)

<<プログラム>>

【 開会挨拶 】
 厚生労働省
 公益社団法人日本医師会
 公益社団法人日本獣医師会

【 講 演 】 
 座長:釜萢 敏(公益社団法人日本医師会 常任理事) 
    酒井健夫(公益社団法人日本獣医師会 副会長) 
〔講演1:基調講演〕 
 「動物由来感染症のワンヘルス・アプローチについて
    ~獣医師会から見た連携の取組み状況」
       井上亮一(医師会との連携強化推進検討委員会 副委員長) 
〔講演2〕
 「ダニ媒介性感染症の生態リスク評価と管理 ~SFTSを含めて」
       五箇公一(国立環境研究所 生物生態系環境研究センター 
               生態リスク評価・対策研究室 室長) 
〔講演3〕
 「カプノサイトファーガ感染症の現状と課題
    ~動物由来カプノサイトファーガ感染症と動物咬傷の対応」
       小田智三(公立昭和病院感染症科 部長事務代理) 
〔講演4〕
 「カプノサイトファーガ感染症の現状と課題
    ~動物由来感染症としてのカプノサイトファーガ感染症」
       鈴木道雄(国立感染症研究所獣医科学部第一室 主任研究官) 

【 パネルディスカッション 】



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